カードローンの選び方!上限金利を基準にする&はじめては初回無利息で

Contents

まずは、ネットで申し込める銀行カードローンと消費者ローンの一覧表で確認(最低金利の安い順)

実質年率 限度額 名称 申込
年0.8% ~ 12.0%
表下※参照
最大1,000万円
J.Score(ジェイスコア)
詳細へ↑
審査へ→
年0.99% ~ 14.79%
要注意
本文参照
最大
1,200万円
住信SBIネット銀行

詳細へ↑
審査へ→

年1.7% ~ 17.8%

最高800万円

オリックス銀行

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審査へ→

年1.8% ~ 14.6%

最高500万円

三菱UFJ銀行
バンクイック
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審査へ→
年1.9% ~ 14.5%

最高800万円

楽天銀行

詳細へ↑
審査へ→

年2.0% ~ 14.0%
住宅ローン利用で0.5%下げ
要注意
本文参照
最大800万円
みずほ銀行

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審査へ→

年2.2%~17.5%
AUユーザー
金利優遇
表の枠外下部
※参照
最高800万円
じぶん銀行

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審査へ→


年3.0% ~ 18.0%

最高800万円

SMBCモビット

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審査へ→

年3.0% ~ 18.0%

最高800万円

アコム

詳細へ↑
審査へ→

年3.0% ~ 18.0%

最高800万円

アイフル

詳細へ↑
審査へ→

年3.8% ~ 13.8%

最高800万円

イオン銀行 非推奨
審査ほとんど
通過せず
年4.5% ~ 17.8%

最高500万円

SMBCコンシューマー
ファイナンス
(プロミス)
詳細へ↑
審査へ→
年4.9%~20.0%

最高300万円

ダイレクトワン

詳細へ↑
審査へ→

準備中です
年6.47%~15.0%

最高300万円

セゾンの
カードローン
非推奨
年9.5% ~ 18.0%

最高300万円

ノーローン 非推奨
年15%

10万円、30万円、50万円

セブン銀行
カードローン
非推奨
上限-年18.0%

最高200万円

セディナ
カードローン
非推奨

※みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携により貸付利率(実質年率)を0.1%引下げいたします(最大0.3%引下げ)。

※じぶん銀行 通常:2.2%~17.5%
カードローンau限定割 誰でもコース:2.1%~17.4%
カードローンau限定割 借り換えコース:1.7%~12.5%

 

 

 

※じぶん銀行 通常:2.2%~17.5%
カードローンau限定割 誰でもコース:2.1%~17.4%
カードローンau限定割 借り換えコース:1.7%~12.5%

 

住信SBIネット銀行カードローンの金利はちょっと注意が必要です

住信SBIネット銀行カードローンの金利の欄に※要注意とありますが、これ、申込む人の属性(勤務先や勤続年数)が良くないと、プレミアコースでは無くスタンダードコースへ自動的に回されてしまうんですよ。

すると金利は年8.39%~14.79%の間で設定されることになります。となると一気に金利面での魅力が無くなります。ですので、ご自身の属性に自信がある方以外は、他のカードローンを選んだ方が無難かも知れません。

 

カードローンの選び方!上限金利を基準にする理由と初回無利息の活用

全国銀行協会の調査によると、カードローンを選ぶ際に最も重視する点を「金利」と答えている人が最も多いとされています。

確かに、お金を借りるのであれば、金利の低いカードローンの方がよいことは間違いありません。

しかし、カードローンの表示金利には「〇〇%〜〇〇%」のように差があるので下限金利ばかりに目を奪われていても、実は他のカードローンよりも多くの利息を負担している場合もありますし、用途によっては高金利でも無利息期間のついているカードローンの方がよい場合もあります。

カードローンは下限金利ではなく上限金利で選択する必要がありますし、その他にも重視するポイントは数多くあります、

カードローンの選び方を徹底解説していきます。

カードローンは上限金利で選ぼう

例えば三井住友銀行カードローンの場合には「4.0%~14.5%」など、カードローンの表示金利には大きな幅があります、

カードローンを選ぶときには、表示されている最も高い金利である上限金利で選択すべきです。

なぜ、カードローンは上限金利で選択する必要があるのでしょう?

カードローンの金利に幅がある理由

カードローンの金利は基本的に限度額が低いお高い金利が適用され、限度額が高いと低い金利が設定されるように決まっています。

高額な借入ができる人というのは、それなりに収入が高く、銀行や消費者金融にとってリスクが低い人です。

金利はリスクに応じて決まるので、低い金額しか借りることができないリスクが比較的低い人は高い金利を設定してリスクに見合ったリターンになるように設定されています。

また、銀行や消費者金融の収益の問題もあるでしょう。

例えば、金利15%で100万円融資した場合の利息収入は年間15万円ですが、金利3%で500万円融資した場合も利息収入は年間15万円です。

申込者によって希望する借入額は異なりますが、どのような金額を融資しても同じ程度の利息収入になるように設定されているというのもカードローンの融資金額と適用金利が反比例する理由の1つです。

下限金利が適用されるのは最高額を借りた時だけ

このように、カードローンで下限金利が適用されるのは、ほとんどケースでカードローンに設定された上限金額を借りた場合のみです。

後述しますが、カードローンで上限金額MAXを借りることができる人はほとんど存在しません。

消費者金融は総量規制の適用がありますし、銀行カードローンも自主規制によって年収の3分の1程度までしか融資を行いません。

つまり、限度額1,000万円のカードローンであれば、その3倍の3,000万円もの年収が必要ということになるので、基本的に限度額を借りて下限金利が適用されることは現実的ではないのです。

以前、筆者が銀行の商品企画の担当者と話した時、その担当者は「下限金利は客寄せパンダ」と言っていましたので、銀行側も実際には下限金利で融資をすることは想定していないのです。

このように、カードローンを選択する際に下限金利から商品を選ぶのはほとんど意味がないと言えるでしょう。

ほとんどの人が少額しか借りることができない

そもそもカードローンは、最初は100万円以下くらいまでの少額しか審査に通過することはできません。

全国銀行協会の調査によると

銀行カードローン利用者の個人年収は、「400万円以下」が40.5%で「401~600万円以下」が25.2%、「601 ~1,000万円以下」と「1,001万円以上」の合計が29.0%で、個人年収の平均は510.3万円となっています。

また、貸金業のみ利用者の個人年収は、「400万円以下」が57.2%、「401~600万円以下」が、20.8%、「601~1,000万円以下」と「1,001万円以上」の合計が16.8%で、個人年収の平均は387.6万円となっています。

思ったよりもカードローンを利用している人の年収は高いという印象ですが、それでも数百万円の高額を借りることができるほどの高収入の人はカードローン利用者の中にはほとんどいないことになるのです。

また、同じく全国銀行協会の調査によると、

銀行カードローン利用者の借入総額は、残高区分「50万円以下」が44.6%、「51~200万円以下」が31.6%、 「201~500万円以下」が17.8%。借入総額の平均は147.9万円となっています。

また、借入額500万円超は全体の5.9%しかいません。

カードローン利用者の半分近くの人が50万円以下で、平均しても150万円弱しか借入を行なっていない上に、下限金利が適用されることの多い500万円超の借入をしている人は全体の6%弱しかいませんので、下限金利を目当てにカードローンを選択することがいかに現実的でないかお分かりいただけるのではないでしょうか?

参考:全国銀行協会【銀行カードローンに関する消費者調査の報告】

 

カードローンの賢い選び方

上限金利以外にもカードローンを選択するポイントは多数あります。

結果的に完済までの間に支払う利息や手数料負担を軽くすることが第一と考えれば注目すべきポイントは金利だけではありません。

カードローンの賢い選び方について解説していきます。

上限金利が低いカードローンを選択する

前述したようにカードローンは下限金利ではなく、上限金利で選択するようにしましょう。

希望借入金額を高額で申し込んだとしても、審査によって減額回答となり、結局上限金利が適用されるケースもあります。

最初は上限金利が適用されるものと考え、下限金利に目を奪われることなく、できる限り上限金利が低いカードローンを選択するようにしましょう。

金利が高くても約定返済額が大きいカードローンを選択する

また、いくら金利が低くても返済額が少なければ結果的に完済するまでに時間がかかってしまい、利息負担は多くなってしまいます。

カードローンは約定返済の他に随時返済をすることもできますが、ほとんどの人が約定返済しかしていないのが実情です。

約定返済額が大きいカードローンであれば反強制的に毎月の返済額が大きくなり、利息負担も減少していきます。

下記は主なカードローンを30万円借りて約定返済だけを行なった場合の完済までの返済回数と利息負担額の比較です。

プロミス アコム みずほ銀行
金利 17.8% 18.0% 14.0%
最低返済額 11,000円 13,000円 10,000円
返済回数 36回 29回 38回
利息総額 87,289円 70,993円 71,377円

このように、実は約定返済額が高めに設定されているアコムが完済までの利息負担額は最も少なくなっています。

金利が低いカードローンを選ぶことも重要ですが、毎月の約定返済額が多いカードローンを選択することも非常に重要なのです。

もちろん、約定返済額が低くても随時返済を定期的に行うことで完済までの返済回数を縮めることができますので、約定返済額が少ないカードローンを選択した場合には、できる限り随時返済を行なっていくことを心がけるようにしてください。

ATM利用手数料無料のカードローンを選択する

カードローン利用に伴う必要なコストは利息だけではありません。

借入や返済の際に利用するATM利用手数料もバカにはなりません。

手数料はカードローン各社によって異なりますが、1万円以下108円、1万円超216円と設定されていることが一般的です。

ATMでの借入や返済の都度このような手数料がかかってしまったら、せっかく上限金利が低いカードローンを借りても手数料負担で利息以上に費用がかかってしまうこともあります。

前述したように利息負担を減らすためには随時返済も重要になりますが、利息負担を減らすための随時返済でATM利用手数料が取られてしまったら本末転倒です。

手数料無料のカードローンを選択し、こまめに随時返済を行なっていくことも重要です。

 

上限金利が低いカードローンの注意点

カードローンは下限金利よりも上限金利が低い商品を選んだ方が基本的には利息負担が軽くなると考えて問題ありません。しかし、上限金利が低いカードローンは審査が厳しいので誰もが借りることができることができないなどのデメリットがあるのも事実です。

以下は主なカードローンと金利の一覧表になります。

このように各社上限金利は異なりますが、一般的に消費者金融は審査が銀行よりも厳しくないと言われるように、金利が高いカードローンの方がリスクの高い人でも審査に通過できる可能性があります。

上限金利が低いカードローンは審査も厳しい

上限金利が低いカードローンは審査が厳しくなります。

例えば、100人に1万円ずつ金利10%で融資した場合には、1年間の利息収入は10万円になります。

分かりやすくするためにざっくりと説明すると、収入が10万円あるので、このカードローンは100人に融資したうち10人までの貸し倒れであれば損失は発生しません。
では、金利が5%のローンを100人に1万円ずつ貸した場合はどうでしょう。

利息収入は5万円ですので、こちらは100人のうち5人までの貸し倒れしか許容できないことになるのです。

金利10%のローンでは、10%の確率で貸し倒れる可能性がある人までしか融資できませんが、金利5%のローンでは5%の貸し倒れ確率までしか許容できません。

「何%の可能性で貸し倒れるのか?」ということを判断するのが審査ですので、当然金利が低いカードローンの方が審査は厳しくなります。

また、銀行カードローンの場合には保証会社がついており、貸し倒れた場合の最終的なリスクを負うのは保証会社です。

そのため、銀行カードローンの実質的な審査保証会社が行なっています。

保証会社に入る保証料収入は銀行カードローン金利の3割〜5割程度と言われていますので、金利14%の銀行カードローンであれば7%のリスクまでしか負うことができないことになります。

一方、消費者金融カードローンには保証会社はついていないので、金利18%の消費者金融カードローンは18%のリスクまで背負うことができます。

銀行と消費者金融の金利差はそれほど大きくありませんが、実際に背負うことができるリスクは銀行の方が圧倒的に低いので審査も銀行の方がかなり厳しくなります。

いずれにせよ、上限金利の低いカードローンばかり狙って申し込みをしても、厳しい審査に必ずしも通過できるとは限りません。

上限金利が低いカードローンでも返済額が少なければ意味がない

前述したように、いくら金利が低くても約定返済額が少なければ完済までにかかる返済回数が長くなってしまいます。

無理なく返済できるということも重要ですが、できる限り約定返済額が大きなカードローンを選択した方が多少金利が高くなったとしても利息負担は少なくなります。

約定返済が少ない場合には、自分で約定返済以上の金額を「毎月〇〇円返済する」と決めて、意識的に随時返済を行なっていくようにしてください。

 

短期間だけの利用であれば無利息期間のあるカードローンも活用できる

金利の低いカードローンを選択するよりも、短期間だけの利用であれば無利息期間のあるカードローンを上手に活用した方が利息負担が軽減される場合もあります。

無利息期間のあるカードローンと、どのような場面でどのようなカードローンを利用することができるのかについて解説していきます。

無利息期間のあるカードローン

大手消費者金融の多くに無利息期間がついています。

無利息期間のある主な消費者金融と無利息期間の内容をまずは紹介していきます。

消費者金融 無利息期間の内容
アコム 初回契約日の翌日から30日間無利息
プロミス 初回利用日の翌日から30日間無利息
アイフル 初回契約日の翌日から30日間無利息
レイクALSA 初回契約日の翌日から30日間無利息
または
5万円まで初回契約日の翌日から180日間無利息
ノーローン 完済すれば何度でも10日間無利息

このように、無利息期間は消費者金融各社によって様々です。

どのようなシーンでどの会社の無利息期間が利用できるのか具体的に見ていきましょう。

給料日前にいつも足りないならノーローンがオススメ

ノーローンは完済すれば何回でも10日間は無利息です。

給料日前になると毎月のようにお金が足りずに親や家族や知人から「給料日前だけお金を貸して」と数日間お金を借りているという人も多いのではないでしょうか?

このような人には絶対にノーローンがおすすめです。

給料日前の10日以内にノーローンからお金を借りて、給料が入った後に完済してしまえば、翌月の給料日前にお金が足りなくなったときには再び10日間無利息になっています。

毎月のように給料日前にお金が足りなくなる人はノーローンを契約すれば利息負担なしで給料日前の金欠を乗り越えることができるのです。

いつ足りなくなるか分からないならプロミスがオススメ

プロミスの無利息期間のメリットは、「初回利用」から30日間無利息という点です。

他のカードローンの無利息期間は初回契約から30日間無利息ですので、カードローン契約後すぐにお金を借りないと、日数の経過とともに無利息期間がなくなってしまいます。

一方、プロミスの無利息期間は「初めてお金を借りてから」無利息期間のカウントがスタートするので、契約後すぐにお金を借りなくても無利息期間は減少しません。

「今はすぐに必要な用事はないけど、いざという時にカードローンを作っておきたい」と考えている人も少なくありません。

このような人はプロミスを契約しておけば、いつお金が必要になっても無利息期間の適用を受けることができます。

次のボーナスまで借りたいならレイクALSAがオススメ

レイクALSAにはアコムやアイフルと同じような30日間無利息と、5万円まで180日間無利息という2つの無利息期間を選択することができます。

「すぐには返済することができないけど、次のボーナスなら返済できる」という人は、180日間無利息を選択しておけば、5万円までであれば利息は発生しません。

銀行カードローンにも無利息期間があるものも

無利息期間というと、消費者金融の専売特許というイメージがありますが、実は銀行カードローンの中にも無利息期間のあるカードローンも存在します。

静岡銀行(上限金利14.5%)は最大45日分の利息をキャッシュバックしていますし、北日本銀行(上限金利14.8%)は契約から30日間無利息です。

また、ジャパンネット銀行のネットキャッシングは上限金利は18.0%と高いですが、30日間何回借りても無利息ですので、ノーローンと同じような使い方をすることができます。

このような銀行カードローンの無利息期間を上手に活用することでも、短期間の利用で利息負担を節約することが可能です。

無利息期間以外の利用には要注意

無利息期間はあくまでも新規顧客を誘引するためのカードローン側の広告戦略です。

多くの人が「無利息期間の間だけ」と考えてカードローンを契約し、その後も継続的に利用し、結果的に高い利息を払うことになってしまう実態があります。

長期間利用するのであれば最初から上限金利の低いカードローンを選択した方が良かったことになりますので、カードローンを契約する時には、自分がどのような用途でどのくらいの期間借入をしたいのかをよく考えて、当初自分が決めた通りにカードローンを利用していくことを心がけるようにしましょう。

 

まとめ

カードローンは銀行や消費者金融や信販会社など様々な会社が販売しているので、どれを選んだらよいのか分からないという人が多いかと思います。

下限金利で1%を切るような商品もあるので、下限金利だけを見て「金利が低い」と考えてしまいがちですが、下限金利が適用されることはほとんどないのでカードローンの金利は上限金利で比較するようにしてください。

また、金利よりも大切なのは毎月の返済額です。

できる限り約定返済額が大きなカードローンを選択するか、随時返済を定期的に行うなどして早く完済ができる商品を選択することを心がけましょう。

短期間だけの利用であれば無利息期間のあるカードローンもおすすめですが、無利息期間経過後も無計画に継続利用することがないように注意しましょう。

 

では、どのカードローンを選んだらいいの?

それは次の2つの質問の回答によって、あなたのベストカードローンが決まります。

質問1、できればすぐに、可能なら今日中に借りたいですか?

即日融資可能なカードローンは、銀行より消費者ローンの方が強いですね。特にイチ推しはプロミスです。
以前よりスピード融資に力を入れている強みがあります。はじめての利用なら30日間無利息サービスがあるのも魅力ですね。
※30日間無利息を利用する際は「メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要」です。

上記以外で即日融資のカードローンを探したい方は、特集ページ
最短即日融資も可能なカードローン一覧!すぐに今日中に借りたい時に利用」を見てください。

 

質問2、あなたの携帯電話やスマホは auですか? ソフトバンクかワイモバイルですか?

auなら、じぶん銀行カードローンがおすすめです。
理由は、auユーザーは金利の優遇があって、元々低めの金利がさらに0.5%下がるから!

auユーザーのあなたは ⇒

※特に借り換えに強いので、他社で借り入れがあるauユーザーの方は、借り換えも検討してみてください。
au以外の方は申し込んでもメリットが少ないです。ソフトバンクのユーザーはこのすぐ下へ、ドコモのユーザーはさらにその先へ進んでください。



 

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あなたは ⇒ J.Score(ジェイスコア)の詳細へ

J.Score(ジェイスコア)は、みずほ銀行とソフトバンクが共同出資した話題のフィンテック企業で、融資審査にAIを活用したAIスコア・レンディングを行なう会社です。

AIスコア・スコアレンディングとは、AIが点数化した点数(スコア)に基づき融資額や金利を決定する融資で、審査の主体が銀行内部の判断ではなくAIによるという点が、これまでのローン審査とは全く異なります。

ソフトバンクまたはワイモバイル、およびが個人向けカードローンの借入を考えているなら、J.Score(ジェイスコア)を最初に選ぶべき。

なぜなら、ユーザー情報を連携させれば貸付利率(実質年率)がさらに0.1%引下げ。
AIスコアが良ければ最大0.3%引下げの可能性もあって、他のカードローンと比べてもともと低金利志向だったのが更に金利が下がるというこの利点を見逃すのはもったいないからです。

みずほ銀行の口座を持っている人や、Yahoo! JAPANのユーザーも上記優遇が受けられますので、当てはまる人にはおすすめです。

J.Score(ジェイスコア)の審査申込みページへ

 

ここまで来たあなたは、銀行カードローンから目的にあったところを選んでください

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ネット銀行のように口座がなくても申込み・融資可能です。メガバンクでは三菱UFJ銀行カードローンのバンクイックが人気がありますね。当サイトでもみずほ銀行カードローンよりバンクイックの方が申込件数が多く、人気です。
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