認知症の父が12月15日より酸素と二酸化炭素の交換ができなくなり入院しています。おかげさまで数日後に意識が戻り、こちらからの問いかけにもうなずいたり笑ったりするようになりました。一月過ぎたころ退院後を考えたのでしょう。ニップと言われるものの使用方法を家族に説明すると言ったり、胃ろうを勧めたりと母は混乱しています。91歳の父に胃ろうが必要なものか私は疑問ですし
経口の
リハビリをまるでしないうちに胃ろうありき、と言う姿勢にも納得ができず先生に尋ねましたが
誤嚥性肺炎の危険をおっしゃるだけです。家族が強く言ったのと
看護師さんも話してくださり今は
経口の訓練をしています。胃ろうのことを先生と話した日に
ケースワーカーさんと話していて、我々がただの酸素と思っていたものが人工呼吸器と
ケースワーカーの方から教えられ医師からの説明がなく取り付けられたことにショックをうけている状態です。しかも、ニップ使用だと転院が難しいとのこと。どうすればよいのか困っています。実家は両親二人で私も他県に住んでいます。今回の審査で
要介護5になり、
サービスは増えるものの在宅は85歳の母には無理ですし、母の体も心配です。あと一月しかありませんので療養型の
医療機関を自分でもあたっていますが本当に難しいです。
| 回答受付期間:2010年03月16日まで |
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